放置自転車回収の営業アプローチは提案型で

放置自転車回収8

放置自転車を回収するためには、市場を開拓する必要があります。

放置自転車といっても、自転車が放置されている敷地のオーナーや管理人の許可がなければ、撤去できません。つまり、こうしたオーナーや管理人に営業をかけるのです。

自転車撤去の営業アプローチで大切なことをお教えしましょう。

放置自転車の問題解決を提案しよう

放置自転車回収の営業をする際には服装も大切です。

チラシを持って営業に行くときは、作業着ではなくスーツを着ていくと印象ががらりと変わります。

スーツ姿でちゃんとした資料を持参する自転車回収業者はまずいません。いい意味で驚かれることもあります。

そもそもほかの業者は営業をしていません。これまでの民間向け自転車回収の作業は、専門でやっている業者は少なく、廃品回収業者が兼ねている場合がほとんどです。

そのため「放置自転車専門で仕事をしています」と提案書を渡すと、営業先から「ちゃんと専門で仕事をしているところがあるんだ」と驚かれることが多いのです。

放置自転車ビジネスは、問題解決型のソリューションビジネスです。したがって、問題解決を提案するスタイルの営業アプローチが大切なのです。

問題を解決してあげることで、事業を成長させることができます。

一つ一つ仕事を積み重ねていけば、それは実績となり、実績ができれば黙っていても向こうから依頼の連絡が入るようになります。


「放置自転車回収の営業アプローチは提案型で」まとめ

放置自転車ビジネスはソリューションビジネス。営業の際は、問題解決を提案するスタイルのアプローチが大切。

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