放置自転車を回収すればしただけ現金化できるビジネスとは?

放置自転車回収2

どのようなビジネスでも商品やサービスを現金に換えることができなければ、売上げになりません。

しかし、ほとんどの場合、仕入れたすべての商品を売りつくすことはむずかしいものです。

これが、「在庫リスク」というものですが、放置自転車ビジネスには在庫リスクがありません。

その理由をお教えしましょう。

放置自転車を回収すれば現金になる?

放置自転車が100台あれば、この100台すべてをお金に変えることができます。

放置自転車を100台回収すると、そのうち85台くらいは特別な機能がついていない、いわゆる「ママチャリ」です。中には日本製の自転車もありますが、大手量販店などで1台1万円以下で販売しているような中国製のものがほとんどです。

残りの15台は、折りたたみ自転車やマウンテンバイク、クロスバイク、ロードバイクなどです。

また、放置されていた自転車が100台あれば、10台くらいは錆がひどかったり、タイヤが外れていたり、スポークが折れていたりします。

日本製のものは素材がしっかりしているだけでなく、メッキも厚く、よほど長期間放置されていない限りなかなか錆びることはありません。しかし、中国製の安価な自転車は新車でも放置するとすぐに錆びてしまいます。

そのまますぐにでも乗れる自転車は100台のうち20台くらいしかありません。すぐに乗れそうな20台は、きれいに整備してリサイクル販売に 回します。

リサイクル販売に回す自転車は、新車に近い状態のものや、多少古くてもしっかりとしている日本製のものになります。

整備しなくてもそのまま乗れそうな自転車なので、放置自転車ビジネスを始めたばかりの人でも区別ができるようになります。


「放置自転車を回収すればしただけ現金化できるビジネスとは?」まとめ

放置自転車ビジネスは回収した放置自転車すべてを現金に換えることができるので、在庫リスクがない。

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