自転車撤去を稼げるビジネスにするパートナー制度の仕組みとは?

自転車撤去

私たちの放置自転車ビジネスはは元手がほとんどかからず、誰でもすぐに始められることができます。また、自転車を集めれば集めただけ稼げるという、非常に優れたビジネスモデルです。

このように優位性の高いビジネスとして成り立っているのには、理由があります。

その理由であるパートナー制度という仕組みについて、お話ししましょう。

自転車撤去で優位に立つには数が必要

このサイトでは、自転車撤去が稼げるビジネスとして成り立つために、「自転車を何台集められるかが重要」ということを何度も説明しています。

集めた自転車はすべて現金に換えることができるからです。

とはいえ、個人で100 台集めることはできても、1000 台はなかなか集められません。

端的にいって、パートナー制度は、個人でも1000 台集めることができる仕組みで成り立っています。

つまり、自転車が勝手に集まってくるビジネスモデルになっているのです。

これが、パートナー制度でいうところの「数の原理」で優位に立つということです。

一人で20 台撤去してあまりお金にならなかったとしても、近隣のパートナーが20 台撤去すれば合わせて40 台になります。パートナーが3 人いれば60 台になります。

そうすれば、輸出業者も動いてくれるようになるのです。


「自転車撤去を稼げるビジネスにするパートナー制度の仕組みとは?」まとめ

自転車を何台集められるかがこのビジネスの要だが、パートナー制度による「数の原理」で優位に立つことができる。