放置自転車ビジネスで継続して稼げるパートナー制度とは?

放置自転車ビジネス18

放置自転車ビジネスで起業するのであれば、継続させなければなりません。

そのためには、利益を出し続ける必要がありますが、個人で開業し、つねにたくさんの放置自転車を集めるのはむずかしいものです。

しかし、私たち「サイクルストップグループ」では、個人でも放置自転車ビジネスで稼ぎ続けることを可能にしました。

その理由であるパートナー制度についてお話しします。

放置自転車ビジネスは数が大事だから

「サイクルストップグループ」のパートナー制度がどんな効果を生むのかについて簡単に触れておきましょう。

たとえば、一人で自転車を撤去・回収したとしましょう。軽トラで団地回りをしても回収できるのは一日回っても10台前後がいいところです。

10台集めて輸出業者に売ってもよくて8,000円にしかなりません。軽トラをレンタルすればレンタル代とガソリン代を支払ったらほとんど利益が出ません。

知り合いのマンション管理会社を通じて運良く30台、40台を集めたとしても、次が続かなければ事業として継続はできません。単発で仕事を取ることは可能ですが、続かないのです。

続かないと「ちっとも儲からないや」と言って途中でやめてしまいます。

一人で 100台は集められても、 1000台は集められないのです。

放置自転車ビジネスを仲間とともに行う

しかし、一人で10台しか集められなくても、仲間が10人集まり、それぞれが10台集めれば100台になります。

一人が 100台集めれば、 1000台の自転車が集まります。一人ひとりの撤去台数は少なくても、みんなの力が一つになって 1000台集まれば、輸出業者をこちらの意のままにコントロールすることができます。

輸出業者をコントロールできれば、このビジネスは飛躍的に伸びていきます。

この仲間の連携こそが、パートナー制度の最大のメリットです。

自転車が勝手に集まってくる、黙っていても放置自転車が 1000台集まる仕組みを日本全国で構築することを私たちはめざしています。そうなれば、個人でも継続して稼げるのです。

地域密着をモットーに、地域社会に根差した地元のパートナーで組織する放置自転車撤去のプロ集団。「日本一の放置自転車撤去集団」への道がスタートしたのです。


「放置自転車ビジネスで継続して稼げるパートナー制度とは?」まとめ

放置自転車ビジネスで稼ぐには数が勝負。個人で回収できる台数は限りがあるが、パートナー制度により、継続して稼ぐことができる。

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